2011年3月29日火曜日

ミンス党国会議員は会議だけで有頂天な歳費泥棒の巻き

ミンス党って言うのは、猿真似が大好きな集団です。
奸チョクト政権が、東日本大震災のためにおったてた対策本部を見てみましょうか。

1.緊急災害対策本部(本部長・首相)
2.原子力災害対策本部(同)
3.福島原子力発電所事故対策統合本部(同)
4.被災者生活支援特別対策本部(本部長・松本防災担当相)
5.電力需給緊急対策本部(本部長・枝野幸男官房長官)

自分達は、これほど頑張っているんだって示したいだけです。
政治主導の演出をこれでもか、これでもかってやりたくてしょうがない。
示威効果さえ出せれば満足で、仕事の効率、効果は二の次です。
成果なんかも顧慮していない。

だから、東日本大震災の罹災者なんか眼中にありません。
どんなに困っても、行き倒れや凍死者が出ようとも、関係の無いことです。
ミンス党は、恐ろしく無慈悲で暴力的な殺戮集団であることを忘れないで下さい。

目的や機能が重複しているなんて、ざっと見通せば分かることです。
それとも、リスクマネージメントの演習を実践中なのでしょうか。
そして、その実験に被災者の皆さんがモルモット代わりにされているのなら、とんだ災難です。

国民新党の亀井静香代表(74)は、いみじくも述べています
「バカ足すバカ足すバカはやっぱりバカなんだ」
こう吐き捨てながら、対策会議の乱立は「船頭多くして船山に登る」とあざ笑っています。

と言うわけで、ミンス党政権は、所属する国会議員が歳費(給料)泥棒だけですから、忙しく見せかけて金をせしめ取れば、それはもう大満足なのではないでしょうか。その証拠に、末尾で掲載しておきますが、お騒がせ女の雪子嬢は、会議が忙しく楽しくて有頂天になっているようです。こんな間接的な人殺し連中が国会議員ですから、日本は末法の世に入ったと思わざるを得ない道産子社長なのでした。


結局、何もしていないじゃん。

(この巻き、終わり)

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