2011年4月5日火曜日

これで二年できるって、悪魔かの巻き

奸チョクト首相は、冷酷無比な爬虫類でありましょう。
東北大震災が起きた直後に発した言動らしい。
これが本当なら、悪魔そのものだと思いました。

「首相に違法献金の疑い 104万円在日韓国人から」

この新聞見出しですが、朝日の大スクープです。
しかも、3月11日金曜日、正に大震災が発生した当日でした。
チョクトにはやましいところが大ありだったのでしょう。

首相公邸前で記者団から問われても、無言のまま車で逃走しました。
しかも、参院決算委員会での答弁が白々しい。
「日本名であり、日本国籍の方だと思っていた」と語っています。

それでですね、この在日の方の名前が分かっております。
河本善鎬さんと言うそうですが、金偏の字を見ただけで明白です。
この字は、日本人が子どもに名づける時、先ず使いません。
 
しかも、職業は旧・横浜商銀の理事でした。
「河善鎬」の名前での決算書にも記載されていると、ネットで知りました。
在日韓国人専用の信用組合ですから、日本人は働かないでしょう。
 
要するに、奸チョクトはお見知りおきだったんですよ。
それを野党やマスコミから攻撃されたら、辞任問題になってしまう。
ところが、同日、あの痛ましい大震災が起きてしまいました。
 
だから、「これで二年(首相を)できる」って言ったのです。
 
次の衆議院選挙まで、首相として任期が命拾いできた。
災害が在日献金問題を吹っ飛ばしてくれたと言う分けです。
災い転じて福となすとでも思ったのでしょうか。
 
はっきり言いますが、人非人です。
 
と言うわけで、これが本当なら、即刻、辞めさせるべきです。彼は、思考方法が絶対に日本人じゃない。朝鮮の俚諺に、「弟の死は肥やし。」という言葉があるそうですが、それを地で行っている人だと思った道産子社長なのでした。
(この巻き、終わり)

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